最終更新2023年03月13日(月) 08時30分
新型コロナウイルス感染症対策におけるマスクについては、令和5年3月13日からは、屋内では基本的に着用を推奨する取り扱いを改め、着用は個人の判断に委ねることが基本とされています。本人の意思に反してマスクの着脱を強いることがないよう、また、個人の主体的な判断が尊重されるよう、皆さまのご配慮をお願いします。
なお、高齢者等重症化リスクの高い方への感染を防ぐため、下記の場面ではマスクの着用を推奨します。
マスクの着用を推奨する場面
- 医療機関受診時
- 高齢者等重症化リスクが高い者が多く入院・生活する医療機関や高齢者施設等への訪問時
基本的な感染症対策は今後も継続しますので、人と人との距離の確保、こまめな手洗い、換気などに引き続きご協力をお願いします。
役場庁舎窓口に設置しているアクリルパネルについて
令和5年3月10日発行の広報よさの3月号において、『窓口および各課のカウンターに飛沫防止対策として設置している「アクリルパネル(カーテン含む)」を撤去します』としていますが、当面の間は引き続き設置することとします。