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ごみの収集

最終更新2021年04月01日(木) 08時30分
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ごみ収集について

 与謝野町では、収集を行うごみは、燃やすごみ、燃やさないごみ、資源ごみ、有害・危険ごみと分けられ、原則、燃やすごみは週2回、燃やさないごみ、資源ごみ、有害・危険ごみは週1回のごみ収集を行います。ハッピーマンデーを除く祝日については、基本的にお休みになります。
 ごみ収集日程表は関連ファイル「ページ表紙・裏面(ごみ分別パンフレット表紙、ごみ収集日程表)」をご覧ください。

ごみ収集にかかる注意事項

  • 収集日の午前8時30分までに出してください。
  • 町の指定袋に入れて出してください。
  • 指定のごみ袋から飛び出さないように入れてください。
  • 一度に出す袋の数は一世帯あたり5袋までにしてください。
  • 指定袋以外で出されたもの、分別がされていない場合は収集しません。

燃やすごみの出し方

燃やすごみの種類 生ごみ、てんぷら油、草・枯葉・枝木、紙おむつ、紙類(リサイクルできない紙)、靴下・軍手、その他(使い捨てカイロ、乾燥剤、シップ薬、トイレ砂、ペットのフンなど)
※種類ごとに分けず、混ざった状態で回収します
詳細は、「ページ5~6(燃やすごみの出し方)」をご覧ください。
収集方法 黄色の指定ごみ袋に入れて、地区ごとに指定された場所・曜日(原則週2回収集)に出してください。

燃やさないごみの出し方

燃やさないごみの種類 リサイクルできないプレスチック類(プラマークがついていないもの)、家電製品類、衣服類、金属類・刃物類、陶器・ガラス類、皮革・ゴム類
※種類ごとに分けず、混ざった状態で回収します
※乾電池、スプレー缶、カセットボンベ、ライター、水銀体温計、蛍光灯は燃やさないごみでは出せません
収集方法 透明の指定ごみ袋に入れて、「燃やさないごみ」に〇をして、氏名・地区を記入して、地区ごとに指定された場所・曜日(原則週1回収集)に出してください。

資源ごみ(紫色のごみ袋)の出し方

資源ごみ(紫色のごみ袋)の種類 プラスチック製容器包装、紙製容器包装、ペットボトル、発砲スチロール類
※種類ごとに分別してください。混ざった状態では収集できません
詳細は、「ページ7~8(資源ごみ(紙類)の出し方」「ページ9~10(資源ごみ(プラ容器等)の出し方」をご覧ください。
収集方法 紫色の指定ごみ袋に入れて、それぞれに種類に〇をして、地区ごとに指定された場所・曜日(原則週1回収集)に出してください。

資源ごみ(青色のごみ袋)の出し方

資源ごみ(青色のごみ袋)の種類 缶類、ビン類
※種類ごとに分別してください。混ざった状態では収集できません。
収集方法 青色の指定ごみ袋に入れて、それぞれに種類に〇をして、地区ごとに指定された場所・曜日(原則週1回収集)に出してください。

資源ごみ(紙類)の出し方(十字にしばるやり方)

詳細は、「ページ7~8(資源ごみ(紙類)の出し方」をご覧ください。

雑がみ

雑紙の種類 雑誌・カタログ、封筒・ノート、役場や学校などの回覧・連絡用紙、はがき・ダイレクトメール、ポスティングチラシその他
※種類を分ける必要はありません
雑がみにならない紙類(燃やすごみで出す) ティッシュ、感熱紙・レシート、カーボン紙、紙おむつ
出し方 十字にしばる又は紙袋に入れて、地区ごとに指定された場所・曜日(原則週1回収集)に出してください。

新聞紙(折り込みチラシ含む)

出し方 ひもで十字にしばって、地区ごとに指定された場所・曜日(原則週1回収集)に出してください。

段ボール(段ボールとは断面が波状のものです)

出し方 ひもで十字にしばって、地区ごとに指定された場所・曜日(原則週1回収集)に出してください。

紙パック

出し方 ひもで十字にしばって、地区ごとに指定された場所・曜日(原則週1回収集)に出してください。

有害・危険ごみの出し方

ごみ収集で対応できる有害 危険ごみ:電池類、スプレー缶(カセットボンベ)、ライター、水銀体温計
出し方 透明の指定ごみ袋に入れて、「有害・危険ごみ」に〇をして、氏名・地区を記入して、地区ごとに指定された場所・曜日(原則週1回収集)に出してください。
ごみ収集で対応できない有害・危険ごみ 蛍光管(円筒、直管)
※LED、白熱電球は燃やさないごみで出してください。
蛍光管は、各庁舎や公民館に設置している蛍光管回収ボックスに持ち込んでください。

町では処理できないごみ

家電リサイクル法対象製品(テレビ、冷蔵庫、洗濯機、エアコン)の処理方法

テレビ(ブラウン管、液晶・プラズマ式)、冷蔵庫(冷凍庫)、洗濯機(衣類乾燥機)、エアコンの処分方法は、基本的には、買い替えをする販売店、又は過去に購入した販売店に引取りを依頼してください。
もし、買い替えや過去に購入した販売店がわからない場合は、関連ファイルの「ページ15~16(テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機、パソコンの処分方法)」にある町内の協力店をご覧ください。
その他の処分方法や詳細については、下記リンク『エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機の処分方法は?』を確認してください。
※リサイクル料金及び収集運搬料金が必要になります

パソコンの処分方法

不用になったパソコンはパソコンメーカーが回収・リサイクルします。
処分方法や詳細については、下記リンク『パソコンの処分方法は?』または、関連ファイルの「ページ15~16(テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機、パソコンの処分方法)」を確認してください。

それ以外の処分できないごみ

処分できないごみ 産業廃棄物・土・石・タイヤ・バッテリー・スプリング入りマットレス・LPボンベ・原動機付自転車以上・消火器・農機具・農業用資材・廃油・農薬・塗料・ドラム缶・自動車部品・船舶等・家屋の解体材等・営業用に使用していた機器や道具類等
処理方法 販売店または専門の処分業者に引き取りを依頼してください。

宮津与謝クリーンセンター

場所 京都府宮津市字須津32番地
※搬入時は右折禁止です
営業時間 月から金曜日
 午前8時30分から午後4時まで
土曜日
 午前8時30分から正午まで
第2日曜日
 午前8時30分から午後4時まで
※休業日は日曜日(第2日曜日をのぞく)、1月1日~3日
電話番号 0772-46-1153
搬入車両 乗用車、軽トラック、2トンダンプでの搬入は1日2台まで
※積載重量が2トンを超える車両では搬入できません
搬入料金 10キログラムまでは100円。
それ以上は10キログラム当たり100円を加算します。

生ごみ処理容器などの設置補助金

生ごみの自家処理およびごみの減量化や環境美化の推進を図るため、生ごみ処理容器などの設置者に対し、予算の範囲内で補助金を交付します。詳しくは、住民環境課または各庁舎住民係にお問い合わせください。
※補助金に対して一律に減額する場合があります。

コンポスト

補助基準等 1世帯2基以内
補助金額 1基当り購入価格の2分の1以内で上限5,000円

電気式生ごみ処理機

補助基準等 1世帯1台
補助金額 購入価格の2分の1以内で上限15,000円

ごみステーション(修理の場合は不可)

補助基準等 住民組織等が設置する場合
補助金額 経費の2分の1以内で上限20,000円

このページに関するお問い合わせ先

野田川庁舎住民環境課
業務時間午前8時30分~午後5時15分
休日土、日、祝日 年末年始(12月29日~1月3日)
〒 629-2392京都府与謝郡与謝野町字四辻65番地 野田川庁舎1階
電話番号:0772-43-9030
FAX番号:0772-43-0171
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